HistoryとしてのTシャツ

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Tシャツが着られるようになってから約100年。
今やカルチャーとなったTシャツはどのように生まれどのように育ってきたのでしょうか。

■マーロン・ブランド(Marlon Brando)の「 欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)」(1951年)

Tシャツをアンダーウェアとしてでなく、
ファッションとして1枚で着るのが爆発的に広まるきっかけとなったのが、
映画「 欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)」です。
スタンリー役のマーロン・ブランド(Marlon Brando)はTシャツ1枚姿で登場し、
その姿が刺激的であったため、Tシャツ人気に火をつけました。
ここでのTシャツはまだまだワイルドでマスキュリンです。

■シャネル(Chanel)のデザイナー、カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld) がツイードジャケットにTシャツを組み合わせる(1990年代)

その40年後、シャネル(Chanel)のデザイナー、カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)は、
白Tシャツの上にシャネルのシンボルであるツイードジャケットを着るスタイルを発表し、
ハイファッションとTシャツを同列で扱いました。

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マーロン・ブランドのTシャツ姿が強烈な印象を与えた1950年代、
シャネルのコレクションにTシャツが加わった1990年代、
これらの以前、以後、Tシャツには一体どのようなことが起きていたのでしょう?

■肌着としてのTシャツの登場(1900年頃)

1800年代、欧米で下着と言えばフランネル(起毛したウール)製のオールインワンで、
「ユニオンスーツ」と呼ばれていました。

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その中、ボタンなしで頭からかぶることができる伸びる素材の下着が登場します。

米ウィスコンシン州のクーパーアンダーウェア社(Cooper Underwear Company)は1904年、
「No safety pins — no buttons — no needle — no thread」
(独身男性でも-裁縫のできる妻がいなくても-簡単に着られる)を宣伝文句に
「Bachelor Undershirts(バチェラーアンダーシャツ)」を勢力的に売り出しました。

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※右側の黒っぽいシャツがバチェラーアンダーシャツ

程なくして、米海軍は、この人気のシャツが体を動かしやすく、洗うのも簡単、ということに着目し、
海兵隊員の服装につき、
制服の下にはボタンなしのシャツ(つまり上記のようなシャツ)を着るように、という規定を加えます。

the (1905) Uniform Regulations of the United States Navy

UNDERSHIRTS.
For all enlisted men: Heavy: To be knitted of wool and cotton, in
such proportions as to prevent shrinkage, and to be bleached white;
elastic collarette on neck opening, with no buttons; long sleeves.
Light: to be of same material and description as heavy undershirt,
except that the yarns shall be sufficiently light to make the garment
about one-half the weight of the heavy undershirt. Sleeves not to
come below the elbow and to be so made that they will not rl creep.” 1
Cotton undershirts of identical pattern maybe worn in warm climates,
at the discretion of the commanding officer.

■「T-shirt(Tシャツ)」という呼び方の広まり(1920年代頃)

F・スコット・フィッツジェラルド(Francis Scott Key Fitzgerald)が
若き20代前半に書いた作品「楽園のこちら側(This Side of Paradise)」では、

学生の主人公エイモリー・ブレインが
「Tシャツ」を鞄に詰め、寄宿学校に持っていきます。
文学史上初めての「Tシャツ」の語の使用です。

“Amory, provided with ‘six suits summer underwear … one sweater or T shirt..’,
set out for New England, the land of schools.”

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また、1920年から辞書「Merriam-Webster’s Dictionary」にも
Tシャツという単語が載るようになりました。
: a collarless short-sleeved or sleeveless usually cotton undershirt

■衣服としてのTシャツの登場(1930年代頃)

1920年代の終盤にかけては、労働者の間では
Tシャツを衣服として着るのが一般的となってきていました。

1932年、南カリフォルニア大学はジョッキーインターナショナル社(Jockey International Inc)に依頼し、
アメフト選手のため、プレー用のジャージーの下に着る軽くて動きやすいTシャツを作らせます。
すると学生の間でこれを普段着として着るのが大人気となり、盗む者まで現れます。

大学はとうとう、“Property of USC”「南カリフォルニア大学のもの」というプリントを始めました。
Tシャツが衣服として着られるようになり、また、Tシャツにロゴや図柄をプリントするようになった先駆けです。

1920年代から1940年代にかけては丁度、人々のファッションが徐々にカジュアルになっていった時期です。

例えば、フランス人のテニスプレーヤーのレネ・ラコステ(René Lacoste)は、
1933年にはワニのマークの入ったポロシャツをを広めます。

このような中、米百貨店のシアーズは1938年、
Tシャツを、「”GOB”-STYLE ALL PURPOSE SHIRT」(水兵スタイルのオールマイティなシャツ)、
「”It’s an undershirt. It’s an overshirt.”」(下着にもなり衣服としても着られる)
と謳って販売しました。

既に1930年代の終わりごろには全米の大学生・高校生の間で
Tシャツをアウターとして着るのが広まっていました。

■第二次世界大戦下のTシャツ(1940年代頃)

直接の戦火をほぼ浴びることの無かったアメリカでも、
一部生活用品の不足や、愛国的な感情の高まりなど、
市民は戦争の影響を何らか受けていました。

グラフィックTシャツが飛躍したのが実はこの時期です。

戦意を高揚させるためには映画が効果的であった背景もあり、
この時代はハリウッドの黄金期に重なります。

1939年、映画「オズの魔法使い」では初めて映画プロモーション用のTシャツを売り出しました。
「Oz」という文字を緑色のTシャツにプリントしたものです。

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フォトジャーナリズム雑誌「Life」の1942年7月13日号(太平洋戦争真っただ中)の表紙には、
陸軍航空隊の砲撃訓練生が訓練所のチームTシャツを着ている姿が載っています。

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Tシャツはこの時期、軍隊で士気を高めるもの、
チームの結束を強めるもの、として利用されたのです。

■Tシャツ人気とグラフィックTシャツの広まり(1950年代頃)

戦後、多くの軍人たちが家に戻ると、
軍で来ていたTシャツを普段着に使うようになり、
Tシャツの着用が一気に広まりました。

Tシャツにはメッセージやグラフィックを加えることができる、
という点にも多くの人々が注目し始めます。

1948年、ニューヨーク州知事のトマス・E・デューイ(Thomas E. Dewey)は、
共和党の大統領候補となった際、「Dew-It with Dewey(デューイと変えて行こう)」というスローガンをTシャツにプリントしました。

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また、フロリダ州マイアミのTシャツメーカーTropix Togsは、
ミッキーマウスの他、様々なポップカルチャーのアイコンやスローガンを
Tシャツに印刷して販売します。

そしてこの頃、前述の通り、マーロン・ブランドなどのハリウッドスター達が
Tシャツを「格好良いもの」に押し上げました。

「理由なき反抗(Rebel Without a Cause)」のジェームズ・ディーン(James Dean)

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Tシャツ姿のブリジッド・バルドー(1957年)

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白洲次郎はサンフランシスコ講和会議に向かう飛行機にTシャツとジーンズで乗り込んだと言われますが、
それは「 欲望という名の電車(A Streetcar Named Desire)」の公開と同じ年の出来事でした。

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日本では進駐軍の兵士たちがTシャツを私服としてチノパン・スニーカーと共に
着ており、VANを設立した石津謙介氏は「僕の目に一番格好よく映った」と言っています。

石津氏はこれに基づき1953年、VANを設立し、Tシャツを作りはじめました。

■自由、ロック、アートの象徴としてのTシャツ(1960~1970年代頃)

Tシャツのプリントには水性インクが使われていましたが、
1959年、プラスティゾルインクが開発されます。
その他の技術の向上ともあわせ、
Tシャツ上のグラフィックの多様な表現や大量印刷が可能となりました。

このような技術的背景と、ロックやヒッピーといった社会的背景があわさり、
Tシャツは自由、反発、愛、平和、ロック、アートの象徴となりました。

有名どころのグラフィックTシャツのデザインとしては以下のようなものがあります。

◇チェ・ゲバラをモチーフとしたTシャツ

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1960年代後半頃から、革命家として若者の憧れの対象となったチェ・ゲバラは
Tシャツにもよくプリントされ、今でもそれは続いています。

*上記はアンディ・ウォーホルの作品

◇スマイリーフェイス

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ハーベイ・ボール(Harvey Ball)が最初にデザインしたのち、1970年代には世界規模で大ブームとなりました。

◇ローリングストーンズ

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◇Woodstockでのタイ・ダイ(Tie Dye、絞り染)Tシャツ

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タイ・ダイ(絞り染)はインド、日本、ジャマイカ、アフリカなどで歴史的に使われてきた染めの手法ですが、
タイ・ダイTシャツはヒッピーたちが平和・愛を表現する象徴として広まりました。

◇I❤NY

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1970年代のニューヨークは非常に荒れており、観光客の評判はがた落ちの状態でした。
その中、ニューヨーク市が依頼しMilton GlaseがデザインしたのがこのI❤NYです。
このデザインは大人気となり、
コピー品のTシャツがこれまで最も多く出回っているデザインとも言われます。

■ブランドアイコンとしてのTシャツ、ストリートウェアとしてのTシャツ(1980~1990年代頃)

Tシャツはファッションアイテムとしての地位を確立し、
メンズ、レディースともに、日々の着こなしに欠かせない存在となりました。

1980年代から90年代になると、大手ブランドがこぞってロゴTシャツを販売します。
Guess、カルバン・クライン、ベネトン、GAP等のアパレルブランドの他、
ナイキ、アディダス、等のスポーツブランド、
コカ・コーラ、MTV、ハードロックカフェ等もこれに加わりました。

Tシャツやファッションにのちのち大きく影響を与えた1990年代の大きな流れとしてはずせないのが、
ストリートウェアです。

ロサンゼルスのサーフカルチャーから、80年代にStussyが生まれ、
90年代には、カリフォルニアのライフスタイルブランドとして全米中に広まりました。

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Stussyで働きつつ、自らセレクトショップ「Union NYC」のオーナーでもあった
ジェームス・ジェビアがスケードボードのセレクトショップとして立ち上げたのが
Supremeです。
赤いロゴの入ったオリジナルTシャツは今再び人気です。

ヒップホップ界ではEminem(エミネム)がオーバーサイズのTシャツを着、
ヒップホップファッションが一部で盛り上がりました。

日本で「裏原」のストリートスタイルが盛り上がったのもこの頃です。

他方、Tシャツの形や着こなしも様々なものとなります。

前述の通り、ハイファッションとTシャツを組み合わせることも徐々に広まり、
レディースでは、とてもタイトで短いTシャツ(チビTとも)が流行します。

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■Tシャツの2極化、Tシャツを着て仕事をする時代に(2000年代~)

GAP等に始まったSPA(アパレルメーカーが直接店舗を持って消費者に売る形態)企業は
2000年代になると隆盛を極め、
その中、機能性製品を追及したユニクロ、
トレンドを追いかけるH&M、FOREVER21、ZARAなどのファストファッションブランドが
低価格のTシャツを大量に販売するようになります。

他方、ラグジュアリーブランドは
各ブランドの世界観を込め、1枚数万円~10万円以上などの高価格帯のTシャツを
発表するようになりました。

2001年、Dior

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2009年、Chanel

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2013年、Givenchy

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2014年、Giorgio Armani

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2014年、Versace

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2017年、Gucci

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2018年、Giorgio Armani

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高級ブランドのファッションショーで過去に披露されてきた服は
実用的でないものも多かった中、
新しいデザイナーたちはストリートファッションブランドや
ヨガブランドのデザイン性や美学を取り入れ、
新たな視点でランウェイを組みなおしています。

着心地の良さやライフスタイルの充実を求め、
エフォートレス(effortless)、アスレジャー(athleisure)などのキーワードが
ブームとなっています。

また、ファストファッションの反動としてサステナビリティへの関心の高まりや、
60年代、70年代、80年代、90年代、と過去のファッショントレンドを繰り返す流れもあり、
ヴィンテージ(古着)Tシャツの人気が高まりました。
Tシャツのコレクターも増え、希少なTシャツの中には数十万円で取引されるものもあります。

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Tシャツのもう1つの大きな流れとしては、
ITの進化に伴う仕事の仕方の変化により、
仕事着になったことが挙げられます。

Steve Jobs

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1980年代からシリコンバレーで始まったビジネスカジュアルは当初は
カーキパンツにボタンダウンシャツをあわせるという形で始まりましたが、
先端の業界ではTシャツは当然、
さらにはヨガパンツを着て自宅で仕事をするのが普通となり、
ビジネスカジュアルという言葉すら最早古いものとなっています。

Larry Page

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Elon Musk

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Tシャツが登場して100年以上。
Tシャツを、下着を着ているようでみっともない、等と言うのは
化石扱いされる時代となりました。

Pharrell Williams

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Cara Delevingne

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Alexa Chung

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Michelle Obama

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Prince George

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皆さんはTシャツをどのように取り入れられていますか?

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<KOUSCHのイベント

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女子Tシャツに関する雑誌記事

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女性向けファッション雑誌では
無地のTシャツやカットソーをおしゃれに着こなす、という無難な特集が殆どだった中、
昨今、柄Tシャツを含め、Tシャツをファッションの重要アイテムとして
大々的に取り上げるものも出てきています。
こちらでは、そんな記事のご紹介。

 

2019年

■SPUR 2019年08月号

“Cheap, Chic & Colorful”という特集の中、
「ALL 2万円以下!頼れる相棒にフォーカス-青春という名のTシャツ」
というコーナーでは、
「厳しい暑さを駆け抜けるために、必要不可欠なTシャツを
さまざまなテイストに挑戦できるアフォーダブルなプライスで選抜した」、
として、
「CLEAN:肌触りを重視した素材や繊細なカラーリングを楽しめる無地のTシャツ
PHOTO PRINTED:美しい一瞬を切り取った写真を日常の着こなしに
DECORQTIVE:主役級のTシャツ、異素材同士の組み合わせやアレンジを楽しみたい
MEN’S:ゆったりとしたシルエットや色鮮やかなグラフィックが魅力のメンズTシャツ」
という括り方で紹介している

 

■GISELe 2019年08月号

「Tシャツをこなす―アレンジ次第で印象が大きく左右されるTシャツは、
シルエットや+αの小物などで。簡単にスタイリングを広げられる。」というコーナー。

1つ目のポイントとして、
袖のロールアップ、マニッシュなパンツと合わせれば遊び心のあるプリントTも幼くならない、
黒いレザースカートとあわせてキレを足す、等、
着こなしの技がわかりやすく提案しています。

2つ目のポイントとしては、
ハイウエストのIラインスカートやスリムなデニムとあわせる、
もしくは、上下のどちらかをビッグフォルムにする、など、
シルエットのバランスに注目。

3つ目は、色に注目。
色鮮やかなイエローやシャイニーな素材と組み合わせた着こなしや、
知的に見える落ち着いた組み合わせを紹介しています。

さらに4つ目は、
いつものTシャツのマンネリ感を払う技として、
とがったサングラスや真っ赤なバッグなど、
小物使いでのクラスアップ方法を指南。

 

■JJ August 2019

「カッコいい女2.0は「Tシャツ」で自分を語る」
というタイトルが表紙の真ん中に堂々と配される大特集。

「ヘルシーで、自然体で、だけど女らしさもあって、いつでもその人らしい。
それがカッコいい女2.0。
そんな一歩先ゆく人たちは、薄手の季節になってワンツーコーデが多くなっても、
なぜか毎日”らしさ”がある」

「だから今年の夏は、それを着ると自分が心地よくいられる、とか、
これを着ると少し自信が持てる・・・、そんな「私らしい」Tシャツと一緒に過ごしませんか?」

という記事。

冒頭は、「山賀琴子の夏は週7「白T」でカッコいい女!」というコーナーで、
ロゴTやグラフィックT、白無地Tで過ごす1週間を紹介。

そのほか、今旬のTシャツとしてブラウンT、チビロゴT、
モノトーンプリントTなどを取り上げている他、
同世代インフルエンサーのスタメンTシャツを紹介するコーナーや、
体型別にやせて見える白Tというコーナーも。

 

2018年

■25ans(ヴァンサンカン) 2018年05月号

エレでモードなおしゃれの主役 今年は春から”Tシャツ”宣言
「夏の定番アイテムだった”Tシャツ”がモードのメインストリームに急上昇。
今シーズンはシンプルTやロゴT、Tシャツワンピなどヴァリエーションが豊富です。
この春のおしゃれは、”Tシャツ”なくして始まらない!
あなたのお気に入りの一着を見つけて。」ということで、

1.トップブランドも続々とTシャツルックを発表

2.ファッショニスタはオールシーズン愛用

「海外のファッショニスタの間では”Tシャツ”はもはやシーズンレスな存在に。
カジュアルシーンからパーティまで、着こなし自在な”Tシャツ”の万能さに
セレブたちも夢中の模様♡」

3.エレ女も冬からTシャツLOVE♡

「「25ans」3月号の読者取材で判明!審美眼あるおしゃれリーダーたちは、
いち早くコーデにTシャツを投入していました。
おしゃれ上級者を目指すなら、今から”Tシャツ”を取り入れて。」

と紹介。

フレアスカート、ブルゾン、ジャケット、
クロップドパンツ、カーディガンなどとあわせたコーディネートを掲載。

「Tシャツお悩み相談室」、
「意外と難易度が高いアイテムだと思っていませんか?」として、

Q リゾートでゆるくならないTシャツコーデが知りたい
→A シックな柄と色を選べば、上質に着こなせる!
Q マンネリになりがちなTシャツコーデ、どうすればいい?
→デザイン裾のキャミをレイヤードすれば、新印象に!
Q Tシャツを着るときのおすすめ下着は?
→透けてもOKのスポーツブラや”魅せブラ”がいい!

と、各種の疑問に答えている。

 

■VOGUE 2018年02月号

「売り切れ必至!アートに主張するブランドの最新Tシャツ。」というタイトルで、
「ハイブランドが発売するTシャツが瞬く間に完売し、モードラバーの身近な相棒になっている
ここ数シーズン。春夏のスタートを告げるクルーズからもさまざまな趣向を凝らしたTシャツが
登場している。注目したいキーワードは、アーティ。」
として、各ブランドのTシャツを紹介。

 

■mina 2018年07月号
特集 Tシャツのすべて❤
Tシャツは「アイデンティティをさりげなく伝えられるツールでもある」、
「夏のあいだはもちろんのこと、ホントは365日ずっと着たいから、
Tシャツのこと、あれこれ考えてみました。」という特集。

PART1 こまつなTシャツ
カバーガール小松菜奈が白、イエローのプリントTシャツなどを着たショットとともに、
インタビューをまとめたもの。
「すごくベーシックなアイテムだからこそ、遊べるのがTシャツの魅力ですよね。」

PART2 あの人のTシャツ 100スタイル撮ってみた!

01 おしゃれ有名人の最愛Tシャツスタイル♡

榮倉奈々、新田真剣佑、コムアイ、足立梨花、ヤバイTシャツ屋さん、
CHAI、松本穂香、長澤まさみ、山田孝之にフォーカスし、
「話題の俳優や女優、アーティストはどんな1枚を着る⁉
テンションの上がるTシャツ話をたっぷりお届け!」
というコーナー。

02 モデルたちのTシャツ、今年の1枚

「Tシャツが世界一似合うといっても過言でないモデル代表9人の
「溺愛している1枚」を大公開!」として、
垣内彩未、野崎萌香、吉倉あおい、大川藍、佐野ひなこ、
千国めぐみ、林田岬優、田中美保、高橋愛がTシャツを着て登場。

03 街のおしゃれさんはTシャツどう着る?

「最先端のTシャツコーデを街で徹底リサーチ!」として
ボトムとの組み合わせなどを紹介。

  1. 即はなやかになれる!色&柄ボトム合わせが一番人気
    (Tシャツを引き立てるハデボトムは、1・2コーデでシンプルにまとめて。
    野暮ったく見せないためにも、INしてスタイルアップはお約束です!)
  2. この夏、無地T→主役Tシャツにシフトした人がたくさん!
    (無地Tの人気はさることながら、派手Tを着こなすおしゃれさんが目立つのがこの夏の特徴!
    Tシャツを主役にする日のテクニックをご覧あれ!)
  3. Tシャツをレイヤードして着る派が急増!
    (レイヤードありきのワンピやビスチェを✕Tシャツでカジュアルに着こなす人がいっぱい!
    ほどよくヌケのあるコーデが今っぽくておしゃれ♡)
  4. ビッグTシャツをベルトでウェストマークする着こなしがヒット中!
    (トップスはパンツにインするのが主流だったけどインせずベルトを投入する、
    ゆるめの着こなしが仲間入り!)
  5. 人気の色づかいは上品な白✕ベージュとクールな白✕黒
    (カラフルに負けることなく多かったのが白T✕黒orベージュの組み合わせ。
    即マネできる色づかいは要チェックです!)

など。

PART3 この夏最強のTシャツカタログ100
肌なじみのいいオトナ色「くすみカラーT」、
一点投入で、着こなしに抜け感をプラス♡「シュールなキャラT」
思わず2度見しちゃう、ゆるかわな個性派で勝負「センスあふれるイラストT」
など、100枚を厳選して紹介するコーナー。

 

PART7 Tシャツさえあれば大丈夫 着回し31DAYS

「ジメジメしていて、肌寒かったり暑かったり、
気温のアップダウンが激しく、何を着ればいいか悩む梅雨シーズン、
そんなときのお助けマンは・・・・・・やっぱりTシャツしかない!」として、

5月下旬 昼はあたたかくても、夜はまだ肌寒いんです

6月上旬 毎日雨だけど、夏っぽさをとり入れたい!

6月下旬 待ちに待った夏本番!TシャツLOVERの季節です

と時期にあわせ、8枚のTシャツをデニムジャケット、黒リネンシャツワンピース、
ストライプワイドパンツ、色落ちストレートデニムパンツ、
オフ白リブレレギンス、カーキタイトスカート
等と組み合わせる31種類のコーディネートを紹介。

 

 

 

 

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ファストファッションが広まり、セールも当たり前の商習慣となるなか、
もはやファッションにお金をかけるのはバカなのか?悪いことなのか?
そんな観点から、様々な記事や様々な方の発言を取り上げます。

ハフィントンポスト日本版
2017年8月21日「バーゲンで人生を無駄にしない」より
ルミネの新井良亮会長の発言。

「服を着ることによって自分の素晴らしさに気づく。
新しい自分を感じる。自分の成長に合わせて似合うものを着る。」

(ファストファッションについて)
「何度も買い換える前提で買うという行為に、お客さまは何を見出すのでしょうか。
いっけん合理的な買い物に見えるかもしれませんが、
人生は、効率や合理性で進まないところはたくさんありますよね。
非合理なもののなかに意外と真実はあるのではないでしょうか。
ファストファッションを全否定はしませんが、
大量にモノをつくって、大量に捨てることを「私らしくない」と思う人もいるはずです。
合理性を超えた部分で、自分自身の価値を見出す人もいるはずです。」

幸服論
ファッションバイヤーMB

「おしゃれをして見た目が変われば自信がつきます。
「おしゃれですね」と褒められると自信になって蓄積されます。
行動というのは不思議なもので、自分に自信がないとなかなか第一歩が踏み出せません。
自信があれば一歩を容易に踏み出すことができます。」
「たかが外見、たかがファッションです。「たかが」だからこそ気軽に実践できて、
なおかつ効果を自分の目で確認することができるのです。
外見が整って自信が出れば、行動も前向きに変化するというそれだけのことなので身構える
必要もありません。」

&(Asahi Shinbun Digital 【and】) 2017年7月14日
「なぜ買いたい服がないのか なぜアパレルが死ぬのか?」(上間常正)

話題の本「誰がアパレルを殺すのか」(杉原淳一、染原睦美著、日経BP社)を取り上げた記事。
「不況とはいえモノはあふれている、ワードローブには服がいっぱいあるのに
着たい服がない、店に行っても買いたい服がない。」
という状況について、アパレル側、消費者側の双方に問題があると述べている。
アパレル側の問題:
「場当たり的な対策は、商品の技術力や企画力の低下を招いた。
その結果、世界でもトップレベルの技術を持つ国内の産地や職人は置き去りにされ、
店に並ぶのはどれも似たようなデザインの魅力に乏しい商品になってしまった。」
消費者側の問題:
「買いたい服がどんな服なのか消費者の方もあまりよく分かっていないのでは」
「どんな服が変わりつつある自分の生活スタイルに合っているのか?
どんな服が自分に本当に似合うのか?
今度いつ着るかも分からない服がクローゼットにひしめいていたり、
大量に捨てたりしないで済むためにはどうすればいいのか。
そんなことを考えたうえで、欲しい服を選ぶ基準を決めている人が多いとは思えない。」

WWD 2016年7月31日
23歳の記者から山本耀司へ37の質問

「最近の女性たちは世界中、非常にダサくなっていると思う。
一日に何回も、ファストファッションで買い物するなんて、少しは疑問持てよ、と言いたい。
「一着の服を選ぶってことは1つの生活を選ぶってことだぞ」って。
だから俺は、そういったことに疑問を持つ女性のために作っている。」

NEWSポストセブン 2015年7月29日
「人気スタイリストの進言」

25万部突破の『服を買うなら、捨てなさい』(宝島社)の著者、
キャリア30年超のスタイリスト地曳いく子さんへのインタビュー記事。

「余計なものは買わない。節約という意味ではなく、
同じ1万円でもファストファッションのトップスを3枚買うより、
毎日のように履ける高級なタイツを2枚買う方が気分を上げてくれて、
素晴らしい履き心地も与えてくれます」
「本当に気に入った服にあてましょう。たとえば、理想的なワンピースが5万円で高いからと、
中途半端な1万円の服をあれこれ買ったら結局5万円ですよ。
洋服は人間関係と置き換えるとよくわかります。
友達が多いと思われたくてFacebookで100人と友達になっても、本当に信頼できる人はいない、とかね。
シンプルな方が気力もお金もセーブできますよ。」
「私もバカラのガラスが全部割れて、悔しかったから今はバカラも普段使いにしていますよ。
服も一緒。高い物ほどすぐ使え、毎日使え。毎日使えばムダ買いにはなりません。
湿度で劣化するし、一生物はありません。3.11からみんな意識が変わったと思います。」

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<KOUSCHのイベント

7月 2019
月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日土曜日日曜日

広尾 Creative Lifestyle Pop Up Market 2019/7/5-17

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KOUSCH Store in Daikanyama 2019/7/25-28

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赤:本日 水色:イベント予定
(イベントの日をクリックすると詳細が表示されます)

2019年のイベント予定
4月5月7月8月 広尾Creative Lifestyle Pop Up Market
5月7月 KOUSCH STORE in 代官山
6月           表参道 和をテーマとしたPop Up Market

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❏ TシャツTips

Tシャツ女子 – Tシャツコーディネート

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各種ファッション女性誌は夏前にいっせいにTシャツ記事を組むのが恒例となっていますが、
どの雑誌も無難にそろえることができる無地Tシャツの特集ばかり!
デザインTシャツ、イラストTシャツは1枚ものだったり、
人それぞれこだわりが異なるので記事にとりあげる際に難しそうなのはよくわかりますが、
それじゃあつまらない!

デザインTシャツ、グラフィックTシャツ、イラストTシャツだからこそ、
シンプルな着方でも様になるし、
おしゃれにアレンジをする奥深さもあります。
ジャケットやカーディガンをあわせたり、
サングラス、靴や帽子、コート、かばん等との全体コーディネートをするのも楽しいものです。

とは言っても、
どんなコーディネートがありそう?
自分ならどんなのが似合いそう?
自分の好みって自分でもよくわからないんだよな・・・
とイメージがつかないときは、
こちらのPinterestでTシャツコーディネート例を参考にしてみてください。

世界の各地域からの上手なTシャツ女子のアレンジを見ることができます。

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Tシャツ+デニムのシンプルコーディネート

まずはシンプルにTシャツとデニムのコーディネート。

カジュアルにさらっとTシャツとデニムをあわせるだけというのも
簡単にシンプルなおしゃれが完成しますが、
サングラスやアクセサリー、バッグなどのアレンジの仕方で
その表情もがらっと変わります。

ラグジュアリー感のあるコーディネート。
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カジュアル感がありつつ上品なコーディネート
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Tシャツ+スキニーパンツのコーディネート

黒のスキニーパンツとTシャツをあわせる定番の技。
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黒のスキニーパンツとTシャツに白ジャケットでモノトーンでまとめあげたスタイル
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Tシャツにマキシ丈やミドル丈のスカートをあわせて

Tシャツにスカートをあわせるというのも定番です。
Tシャツの裾はスカートにイン。

都会的でハイセンスなTシャツコーディネート
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思いきり華やかにTシャツを着こなすなら花柄のスカートと組み合わせる
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ボヘミアンなTシャツアレンジもおしゃれ
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Tシャツにショート丈のパンツやスカートをあわせるといきいきとした印象に

デニムのショートパンツとTシャツ。
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Tシャツに柄物のショート丈スカートをあわせて。
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Tシャツでオフィススタイルだってできます

グレーで統一したスーツ+Tシャツアレンジ
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ジャケットとスカートは黒でそろえ、Tシャツは派手に華やかにポイントとしてアレンジ
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冒険目の上級コーディネート

個性を出したアレンジも楽しい。

黄色いカーディガンや柄物のボトムスとTシャツをあわせて
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異素材のジャケットやロングスカート、ニット帽とTシャツをあわせて
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KOUSCH Store in Daikanyama 2019/7/25-28

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2019年のイベント予定
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5月7月 KOUSCH STORE in 代官山
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